2007年10月10日
ETC
日本のETCはアホである。
なんで踏み切り板(なんていうの?)が降りてくるねん!
相変わらずタイミングがつかめない・・・・。
あんなのがあると逆に危なくない?
やはり日本人の人間性?であれがないとズルする奴がいるからか?
逆に香港のETCは日本にETCが登場する何年も前からあり(スイカみたいのも)
非常に便利、時速100kmで通過してもちゃんと読み取るのだ!
だからETCのついている車は料金所が近づくとみんな加速してゆくのだ!
それは2階建てバスにも例外なく当てはまる、あの大きな車体が100kmでるのだ!
多分路線の最高速は料金所を通過するときに叩きだされる!(本当に本当だ!)
香港は何をとっても日本より合理的、効率的である。
なんで踏み切り板(なんていうの?)が降りてくるねん!
相変わらずタイミングがつかめない・・・・。
あんなのがあると逆に危なくない?
やはり日本人の人間性?であれがないとズルする奴がいるからか?
逆に香港のETCは日本にETCが登場する何年も前からあり(スイカみたいのも)
非常に便利、時速100kmで通過してもちゃんと読み取るのだ!
だからETCのついている車は料金所が近づくとみんな加速してゆくのだ!
それは2階建てバスにも例外なく当てはまる、あの大きな車体が100kmでるのだ!
多分路線の最高速は料金所を通過するときに叩きだされる!(本当に本当だ!)
香港は何をとっても日本より合理的、効率的である。
2007年10月10日
メッセンジャーバック


長年愛用していたメッセンジャーバックをついに新型と交換とあいなりました。
10年以上愛用しているでしょう。ティンバック2という名前のバック、メッセンジャーバックの
先駆的ブランドである。このバックが流行り始めた頃に日本で速攻でゲットしそのまま香港で
使用しておりました。恐らく香港第1号(知らんが)だったんじゃないかな。
その頃から通勤、通学、旅行、などほとんどの時間を一緒にすごしたバックです。
日本に帰国し、自転車をやめてバイクに走ってもこのバックを使い続けた。
そんでもって、バイクの大事故にあったときもこのバックが一緒だった。
考えてみれば10年使っても全然壊れない(犬にも噛み付かれました)えらい頑丈なバックです。
なぜ?交換する事になったかといいますと、ここ3年間自転車通勤にハードに使っていてどうしても
汗の臭いがこびりついて消えなくなってしまったのです。そこで日常使用に支障をきたすようになった
ので引退となったのです。まだ全然使えるのでまた復活するかもしれないが長い間ご苦労様でした。
そんでもって今回採用となったのがColumbia(コロンビアって読むのか?)のメッセンジャーバックです。
採用の決め手はなんとなくデザインです。使い勝手もまだわかりません。ただ容量は増えました。
一番心配なのは、今まで左肩からかけていたストラップが逆に右からかけるようになったことです。
明日から早速使ってみよう。
2007年10月10日
ロードライダーとMTBライダーの違い
前のブログでロードライダーはアホだのバカだのこき下ろしておりましたが、なんでアホなのか?
まあ、一番は国民性でありましょうか。ロードはスポ魂体育会系で自分をいじめるのが大好き!
そんなのをレースで披露するも、終始電車ゴッコになってしまう・・・・。
気持ち良く一人逃げをして、潔く散る、これが男の美学というもの!
いつも後にくっついて人のペースに合わせるのが嫌いな私はこんなタイプ。
こんな自分にはMTBのレースの方が向いているのではないかと最近思う。
MTBレースではヒルクライムイベントと同じようにジワジワと地道に行くイメージがあり
ロードのように金魚の糞のようにくっついていけばある程度ゴールにたどり着けるみたいな
他力本願(しかも前を引かない)なところがないのが良い。
先日、行き着けの店で仲間と同じような会話(彼はMTBライダー)をしたらほぼ同じ意見でした。
彼も、遊びでたまにロードレースに出たらしいのですが・・・・、なんだか罵声を浴びせられたらしく
「じゃあお前が前に行けよ!」と言ったたら、何も言い返すこともなくシカト決め込んでたらしい。
威勢よく罵声を発するが言い返されると弱いらしい・・・・。
反するMTBライダーは、一言で言えば横乗り系、スキーとスノボの違い?みたいな。
いたってフレンドリーで陽気らしい、まあ予想どおりかな。
最近やっと女性のライダーがロードにも増えてきましたので、男子ロードの持つ異様なオーラを
中和してやってください。
まあ、一番は国民性でありましょうか。ロードはスポ魂体育会系で自分をいじめるのが大好き!
そんなのをレースで披露するも、終始電車ゴッコになってしまう・・・・。
気持ち良く一人逃げをして、潔く散る、これが男の美学というもの!
いつも後にくっついて人のペースに合わせるのが嫌いな私はこんなタイプ。
こんな自分にはMTBのレースの方が向いているのではないかと最近思う。
MTBレースではヒルクライムイベントと同じようにジワジワと地道に行くイメージがあり
ロードのように金魚の糞のようにくっついていけばある程度ゴールにたどり着けるみたいな
他力本願(しかも前を引かない)なところがないのが良い。
先日、行き着けの店で仲間と同じような会話(彼はMTBライダー)をしたらほぼ同じ意見でした。
彼も、遊びでたまにロードレースに出たらしいのですが・・・・、なんだか罵声を浴びせられたらしく
「じゃあお前が前に行けよ!」と言ったたら、何も言い返すこともなくシカト決め込んでたらしい。
威勢よく罵声を発するが言い返されると弱いらしい・・・・。
反するMTBライダーは、一言で言えば横乗り系、スキーとスノボの違い?みたいな。
いたってフレンドリーで陽気らしい、まあ予想どおりかな。
最近やっと女性のライダーがロードにも増えてきましたので、男子ロードの持つ異様なオーラを
中和してやってください。
