2007年10月12日
自転車の信号無視について2
お前!バカ!と言ってはみたものの、私も無視を繰り返す事がある。
日曜の朝の埠頭の周回練習場所、そこにどこからともなくロードライダーが集まる場所。
交通量が少ないとはいえ車は通るので公道である、当然信号もある。
そこをクルクル回るわけだが、トレインができると信号無視が当然のごとく始まる。
もう10数年も前からある練習場所なのだが昔は信号が無かったのです。
信号はできたが練習は同じ、暗黙の了解で信号無視。
私も同罪ですね、いつも参加しているチームにもやはり普通に信号無視をする人も
いる、多分だれも信号無視について語る人はいないであろう、みんなしているから。
ただ、自転車を愛する者として考えなくてはいけない問題である。
自転車を本気でやるならば、やはり継続して負荷をかけたトレーニングが必要である。
しかし都市部では信号などが多いので思い描くトレーニングができないのが現状である。
河川敷などという手があるのだが、埠頭の練習場所に比べると格段に危険である。
そこには、マラソンしている人、いぬの散歩している人、子供をつれている人、そこを
40km~50kmで飛ばすのは危険きわまりない、だからといって信号無視をしていいとも
いえない。多分これをチーム員と語る機会はないと思うのですが、お前!バカ!と発言
した以上は考えなくてはいけないと思う。
日曜の朝の埠頭の周回練習場所、そこにどこからともなくロードライダーが集まる場所。
交通量が少ないとはいえ車は通るので公道である、当然信号もある。
そこをクルクル回るわけだが、トレインができると信号無視が当然のごとく始まる。
もう10数年も前からある練習場所なのだが昔は信号が無かったのです。
信号はできたが練習は同じ、暗黙の了解で信号無視。
私も同罪ですね、いつも参加しているチームにもやはり普通に信号無視をする人も
いる、多分だれも信号無視について語る人はいないであろう、みんなしているから。
ただ、自転車を愛する者として考えなくてはいけない問題である。
自転車を本気でやるならば、やはり継続して負荷をかけたトレーニングが必要である。
しかし都市部では信号などが多いので思い描くトレーニングができないのが現状である。
河川敷などという手があるのだが、埠頭の練習場所に比べると格段に危険である。
そこには、マラソンしている人、いぬの散歩している人、子供をつれている人、そこを
40km~50kmで飛ばすのは危険きわまりない、だからといって信号無視をしていいとも
いえない。多分これをチーム員と語る機会はないと思うのですが、お前!バカ!と発言
した以上は考えなくてはいけないと思う。
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